パンツとかおっぱいとかけしからんとか本気で思ったり本気で言ったりしちゃダメだよ。みんなホントは大好きでしょ?

2010年2月23日 雑記

最近のテレビアニメはパンツとかおっぱいとか全面に出しすぎててけしからんとか擬似児童ポルノがどうとかっていうのを本気で発言してるのを最近ちょくちょく見かけるようになったので、ちょっと考えてみたんだけど。
それって、もしかするとテレビが単なる販促媒体以上の機能を果たせなくなったってことなんじゃないだろうかとちょっと思った。24時間全部CMみたいなさ。DVD買えよっていう。

元々ほとんど宣伝媒体にちょっと毛が生えただけのようなものだったわけだけども、それがさらに先鋭化して完全な宣伝広告/販促媒体になりきったということなのかなぁと。で、ちょっと生えていた毛の方は他の媒体に移ってしまって、もはやテレビはつるっ禿ってことなんじゃないかしら。
つるっ禿だから新たに生えてこようにも環境悪すぎて育たなくて仕方ないから不毛の大地でも何とか売上の立てられる下半身産業で食いつないでさらに環境悪くしていってるっていう感じ。

んま、そういう不毛の大地でもどうにか乗りきろうとする姿勢も含めて個人的にはありだと思うけども。作り手が作りたくてやってるんなら、それを一部の国とか団体とかみたいに擬似児童ポルノが云々とかとやかく言うのは筋違いもいいとこだし。気にくわないから粛正とかどこのナチだよと。

でもでも、よく考えてみるとさ、過去にもギャルのパンティおくれ〜とからんまがゴールデンでポロリとか色々あったし何を今更ギャーギャーキチガイみたいに騒いでんだよアグネスは。みたいな気にもなる話だよね。

と、書いてみたけどちゃんと話つながってますか?コレ。読み直してないけど良いかな。

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