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扉には色が塗られるべきなのです。

2011年5月25日 イラスト, 雑記

扉の先には黄金郷が待っているのです。
ただ、鍵を部屋に忘れただけなのです。
本当に・・ 本当に申し訳ないと思っているのです。

わかりやすく説明するなら
「色を塗って加工して生データで保存したら
見たことのないファイルサイズが表示されて多少驚いた。」と、
そういうことなのです。
とびら[2763719] - イラスト素材
(c) ゆうゆゆうイラスト素材 PIXTA

うさぎとけつ

2011年4月16日 イラスト, 雑記

けつとかけっこ勝負をしたうさぎが、けつを尻目に猛ダッシュして遥か彼方に置き去りにしたのを確認するやいなや道の途中で昼寝をしてしまい、けつに追いつかれたが、直後に突然目を覚まし少女のけつにむしゃぶりついたという話。
うさぎとけつ

GIMPでMypaintのoraファイルを扱えるようにする。

2010年3月21日 雑記

2015/12/29 追記 :
GIMP v2.8以降はoraファイルを標準でサポートしているため下記の手順は不要です。
この記事はGIMP v2.7以前のバージョンで必要だった作業の資料として残しておきます。

なんだか”gimp mypaint”でググると一番上に表示されてしまうようなので、検索した人が探しているであろう情報を置いておく。
こういう記事あんまり得意じゃないんだけど・・・
多分探してるのはGIMP OpenRaster supportだと思うんだけど、ファイル自体は公式からすぐ見つけられる。

公式サイト(http://mypaint.intilinux.com/)へ移動。
DownloadメニューからGIMP OpenRaster supportのfile-oraから配布サイト(OpenRaster load/save handler
– http://registry.gimp.org/node/18435)
へ行って
DOWNLOAD FROM HEREとあるところからダウンロード。
配布サイトのINSTALLINGを読みながらインストールする。

ついでだからインストールまで書いとく。

まず前提としてGimp python moduleがインストールされている必要がある。
※Windowsで使えないんじゃね?とか思ってたら親切にもこんなもの(Gimp Python “easier” for Windows OS – http://www.registry.gimp.org/node/3916)があるよと配布サイトのコメント欄で教えてくれている人がいるのでWindowsで使うならこれもインストールする。

ファイルを手に入れたらGIMPのplug-in directoryにfile-ora.pyをコピー or 移動。
file-ora.pyに実行属性をつけてインストール完了。これでGimpのファイルメニューから普通にoraファイルを開いたり保存したり出来るようになる。

おまけ。
Gimp Python “easier” for Windows OSはダウンロードリンクが見つけにくいので一応書いておく。
まずは(Gimp Python “easier” for Windows OS – http://www.registry.gimp.org/node/3916)に行ってDOWNLOAD LINKからさらに移動。
移動先の画像脇にあるアイコンにマウスカーソルを乗せると表示されるDownloadからzipファイルを入手できる。

なんか、日本語リソースの量ってそのソフトの普及率がうっすら見えてしまって寂しくなることがあるよねw