‘自分メモ’ タグのついている投稿

さっきまでにやったこと。自分用

2010年5月17日 雑記

何となくメモ。

Kindle 2 PDF書き出し用のOpenOffice.orgテンプレート上げた。
DL – http://templates.services.openoffice.org/ja/node/3983

Twitter appでConsumer keyとConsumer secret発行してもらった。
あとはxAuthの利用申請。早めにやっつけろ。忘れる前に。

落描きした。2日に分けて描いたらグダグダに。

ひとまず、こんな感じ。素で忘れるので。

“$1″秒だけ待ってやる。

2010年5月8日 Linux, スクリプト関連, 雑記

[自分メモ] dateで実行時の分、秒を取得してfor文で実行時の分、秒+指定分、秒の値になるまでdateで監視して、ウェイトもどき。というのを今考えた。シェルスクリプトの話。

こんなメモを自分に宛てて残していたので、コードを書いてみた。

#!/bin/bash
echo “$1″秒だけ待ってやる。その間に答えを出したまえ。
getDrvTime=`date -d “$1 second” ‘+%M%S’`
getTime=`date ‘+%M%S’`
until [ $getDrvTime = $getTime ]
do
  getTime=`date ‘+%M%S’`
done
echo さあ、時間だ。答えを聞かせてもらおうか!

見ての通り。第一引数で指定した秒数分だけ待ってくれるスクリプト。結局for文じゃなかった。

あ、いつもの通りいつものごとくインデントが全角。

5/8 1:50am 追記
あとからsleepコマンドとか見つけちゃったので追記。

#!/bin/bash
echo “$1″秒だけ待ってやる。その間に答えを出したまえ。
sleep “$1” && echo さあ、時間だ。答えを聞かせてもらおうか!

サラッとすっきり。

ぐりぐりしたがきー

2010年5月2日 イラスト, 雑記

ゲルゲルゲルゲルー(※皆さん、こんにちは/こんばんは)。
最近は物を買わないと統合失調ぎみと診断されるらしいですね。まだ50じゃ素でボケるには早い気もするけども、超編集か本気で言ったのかはっきりしない辺りが何とも。
とりあえず今後、自分は統合失調と言うことで通そうと思います。

それはともかく。ひめたろう下書き。

シェルスクリプトから自動で短縮URL付きのつぶやきをTwitterに投稿。(修正)

2010年5月2日 Linux, スクリプト関連, 雑記

長~いURLを短縮させようとすると短縮自体は成功するのに本文への反映がされないという現象を確認してしまったので急遽修正版。
修正と言っても1行消しただけなので、その他の仕様は前回と変わってない。

使い方とかはこの辺参照。

#!/bin/bash
str=”$1″
#第一引数からURLを雑に抽出し配列へ
array=( `echo “$1” | sed -e ‘s/http/nhttp/g’ -e ‘s/ftp/nftp/g’ -e ‘s/ /n/g’ | grep tp://` )
#配列に含まれる要素の数分処理
for (( i = 0; i < ${#array[*]}; i++ ))
{
  #配列2は諸事情により削除されました。
  #goo.glで配列のURLを短縮URLに/配列3へ流し込み
  array3[i]=`curl -G “http://ggl-shortener.appspot.com/?url=${array[i]}” | sed ‘s/”/n/g’ | grep tp://`
  #変数strのURL部分を差し替え
  str=`echo $str | sed “s%${array[i]}%${array3[i]}%”`
}
#文字数を軽く確認してからつぶやく
if [ ${#str} -lt 141 ]
  then
    #id、passリストから1行目を読み込み。※書式 id:pass
    IPS=`sed -n 1p ~/working/shellscript/ips.list`
    curl -u “$IPS” -d status=”$str” http://twitter.com/statuses/update.xml
  exit 0
else
  echo ‘文字数多いみたい。’
  exit 1
fi

ガチな暫定コード。これからxAuthに対応させようと思っているので、出来たらまたコード更新の予定。しぇるすくりぷったーとか参考にしようかと思ったけども、Pythonで生で実装してるコードを公開している方がいたので、勉強がてらそっちを移植してみようと思うよ。

そこまで出来れば投稿部分に関してはTwitterクライアントのシェルスクリプト実装の中では最強だもんね。あくまで投稿部分のみだけど。

数値文字参照の問題解決した。

2010年4月16日 Linux, スクリプト関連, 雑記

末尾一行だけ差し替え。
w3mが標準で入ってたので、これでデコードする。
あとの細かいところはまたあとでやる。

#!/bin/bash
IDPASS=`sed -n $1p ~/dir/ips.list`
curl -u $IDPASS -o ~/dir/friends_timeline.xml http://twitter.com/statuses/friends_timeline.xml
grep ‘<text>’ ~/dir/friends_timeline.xml | sed -e ‘s/</text>| <text>//g’ >~/dir/test.html
w3m -dump ‘~/dir/test.html’ >~/dir/test.txt

ここまでやった。出来てるのか自信無いけど。

2010年4月12日 スクリプト関連, 雑記

もう何がなんだか・・・
あとはprintの所をHTML::Entitiesで置き換えれば良いのかな?

とりあえず今できるのはこのくらい。
もう寝なきゃ。

#!/bin/bash
IDPASS=`sed -n $1p ~/dir/ips.list`
curl -u $IDPASS -o ~/dir/friends_timeline.xml http://twitter.com/statuses/friends_timeline.xml
grep ‘<text>’ ~/dir/friends_timeline.xml | sed -e ‘s/</text>| <text>//g’ >~/dir/test.txt
perl -e ‘open(IN, “< ~/dir/test.txt”); while(<IN>){print $_;}’

昨日の小ネタ

2010年4月10日 雑記

昨日の小ネタここから

聞いて聞いて!シェルスクリプトでTL処理してbotのリストとして取り込むにはどうしたら良いかっていうのを考えてたんだけど、どうやら一部解決したっぽい。

投稿もTLの取得もcurlにやらせるんだけど、この時ごっそりxmlが飛んで来ちゃって、ここからどうやってxml解析を挟まずに投稿内容だけ抽出するかっていうのが問題だったの、

何で問題だったかっていうと新たにソフトをインストールしなきゃいけなくなっちゃうから。でね、それをせずにやろうとするのはあんまり効率的じゃないんじゃないかしらと思ってたんだけど意外にあっさりとできそうなので書いておきますゆ。

おおまかな流れはこう。まずcurlでTLのxmlを取得してどこか適当なところに置いておく。次に取得したxmlからインデントと改行を削除、改めてタグの括弧の前か後ろに改行を入れる。これでイレギュラーな改行の発生する余地を無くしてやる。

あとは、開始タグを対象に一行ずつ処理。対象のタグが含まれる行の次の行をどこかに保存するか、対象のタグが含まれない行と後に続く二行を削除してやれば、必要な行だけ抽出できそう。

実装はまだだけどこれなら割と簡単にできそう。もっとスマートなやり方がありそうな気がするけど、いま思いつくのはこんな感じ。

昨日の小ネタここまで。

実際できるもんなのかって所すら飛ばして垂れ流しちゃったけども、これから確認してみようと思います。

shellscriptでどんぶり勘定。

2010年3月26日 Linux, スクリプト関連, 雑記

【シェルスクリプトでTwitterに投稿。リストで台詞生成編】
【シェルスクリプトでTwi(ry — prompter関数の中身。】
この辺のスクリプトで使っていた caseで変数の値を評価して、値を丸めて変数を上書きするコード、これ何か長ったらしくてやだなぁと思って、ちょっと電車の中で考えてみて、いま書いてみた。結果・・・

#!/bin/bash
mt=$((`date ‘+%M’` / 10))0

ここまで縮みました。
見ての通り。dateで現在の時刻(分)を10で割って末尾に0を追加して変数mtに代入という流れ。

一見ダメそうに見えるけども、どうも10で割っても小数点以下がバッサリ切り捨てられて整数値しか帰ってこないのでこれで動いちゃう。とってもお行儀が悪い気がするけどもどうかなぁ・・・

ちなみにこっちでもいける。

#!/bin/bash
mt=$((`date ‘+%M’` / 10 * 10))

どちらもやりたかったことはこれ。↓↓

case “$mt” in
  0* ) mt=00 ;;
  1* ) mt=10 ;;
  2* ) mt=20 ;;
  3* ) mt=30 ;;
  4* ) mt=40 ;;
  5* ) mt=50 ;;
esac

split的な何かが必要なんじゃないかとビクビクしてたのに、意外に空気読んでくれちゃうんだな。

GIMPでMypaintのoraファイルを扱えるようにする。

2010年3月21日 雑記

2015/12/29 追記 :
GIMP v2.8以降はoraファイルを標準でサポートしているため下記の手順は不要です。
この記事はGIMP v2.7以前のバージョンで必要だった作業の資料として残しておきます。

なんだか”gimp mypaint”でググると一番上に表示されてしまうようなので、検索した人が探しているであろう情報を置いておく。
こういう記事あんまり得意じゃないんだけど・・・
多分探してるのはGIMP OpenRaster supportだと思うんだけど、ファイル自体は公式からすぐ見つけられる。

公式サイト(http://mypaint.intilinux.com/)へ移動。
DownloadメニューからGIMP OpenRaster supportのfile-oraから配布サイト(OpenRaster load/save handler
– http://registry.gimp.org/node/18435)
へ行って
DOWNLOAD FROM HEREとあるところからダウンロード。
配布サイトのINSTALLINGを読みながらインストールする。

ついでだからインストールまで書いとく。

まず前提としてGimp python moduleがインストールされている必要がある。
※Windowsで使えないんじゃね?とか思ってたら親切にもこんなもの(Gimp Python “easier” for Windows OS – http://www.registry.gimp.org/node/3916)があるよと配布サイトのコメント欄で教えてくれている人がいるのでWindowsで使うならこれもインストールする。

ファイルを手に入れたらGIMPのplug-in directoryにfile-ora.pyをコピー or 移動。
file-ora.pyに実行属性をつけてインストール完了。これでGimpのファイルメニューから普通にoraファイルを開いたり保存したり出来るようになる。

おまけ。
Gimp Python “easier” for Windows OSはダウンロードリンクが見つけにくいので一応書いておく。
まずは(Gimp Python “easier” for Windows OS – http://www.registry.gimp.org/node/3916)に行ってDOWNLOAD LINKからさらに移動。
移動先の画像脇にあるアイコンにマウスカーソルを乗せると表示されるDownloadからzipファイルを入手できる。

なんか、日本語リソースの量ってそのソフトの普及率がうっすら見えてしまって寂しくなることがあるよねw

仕事を辞めると自然に回復します。

2010年3月16日 雑記

だいぶ前から気になっていたことなんだけども、働いている間、自分のあらゆる出力の品質がありえないレベルで低下してる気がする。
普段から雑なのがさらに雑になるというか、何となく上滑りした様な出来損ない感が漂うというか、要するに今現状の自分の出すものが気にくわないってことなんだけども。どうにかならないもんかしら。

なんか、たった一週間で随分ダメになるもんだなぁと思った。出来ることなら自分のこと最優先にしたい。
仕事があるのは悪いことじゃないんだけど・・・

あちらを立てればこちらが立たずっていうのも何か嫌。全部立てたいと思う今日この頃。
こういうのが積もり積もって鬱とかなってくるんだろうなぁ。